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大学支援事業

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情報処理教育の提案
情報リテラシー(PBL方式)の授業

(学生管理システム:MOODLE の使用)

昨今大学全入学に伴い、入学者の学力低下の問題が浮上しております。それに反しまして高度に発展し、複雑化した産業技術社会の求める人材のレベルは高くなっています。
情報処理教育におきましても、新しい教育システムの構築が必要であり、かつ緊急性を要するものであります。
PBL(Project-Based Learning)とは課題解決型学習であり在学(講義形式教育)と一線を画するものです。これまでの、従来型の「講義」と「演習」の積み上げではなく、個々の学習者に適した方法論の学習(課題解決学習)の習得を重視した授業内容に変更しております。
又、学生管理システムを採用することにより、授業ご担当のお方も管理者専用の画面で、学習者の状況をリアルタイムに確認することが出来ます。

1

コマンドツールのレポート作成等の課題作成時に必要な操作方法を説明。

2

学生管理システム(弊社サーバーで運用)を利用して、年間30コマの授業時の実施内容等を管理と記事として投稿。

3

学生管理システムを利用することにより、入学時のスキルと年間通じた授業終了時の課題・制作内容により各自で効果を掌握する。

4

実際に学生管理システム利用することにより、コミュニティの中での情報モラルを習得する。

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