


「ITパスポート試験」は初級システムアドミニストレータ試験に代わり、2009年4月より実施された新国家資格です。
高度情報化社会で職業人が共通に備えておくべきIT(情報技術)の基礎知識を問う資格です。
ITに携わる業務に就く人はもちろん、一般事務・経理・営業・販売職など対象(必要)とする職種は幅広く、あらゆるIT系資格に通じる入門資格です。合格者には、情報処理技術者試験センターより合格証書が交付されます。
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ITパスポート試験 直前対策講座 |
| カリキュラム |
- ・試験概要テクノロジ系①(基礎理論)
- ・テクノロジ系②(コンピュータシステム・技術要素)
- ・ストラテジ系(企業と法務・経営戦略・システム戦略)
- ・マネジメント系(開発技術・プロジェクトマネジメント・サービスマネジメント)
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| 対象 |
パソコン検定-P検-3級・準2級取得者または同等レベルの者 |
■e-ラーニング(インターネットを利用)による基礎講座と模擬問題を実施。
- ■対策講座(大学内での集合講座)の回数は4時間×6回と最短時間で実施。
- ■e-ラーニングシステムを利用して試験までの間に対策講座以外で講師に質問、質疑応答することが可能。
- ※対策講座の終了後にも試験までに何度でも要点整理の講座を確認することが可能です。
次回の開講は後期を予定しています。
日程公開までお待ちください。